進捗とリスク検知
コースの完了率・提出ステータスをリアルタイムに更新。つまずきを早期に検知して、放置させない。
動画を観るだけの学習では、人は育たない。Ansel の教育制度は、親会社が開発する伴走型学習プラットフォームTechHive Academyと BPO 実務を組み合わせ、講師のレビューを受けながら、働きつつ学び続ける仕組みです。
エンジニア教育を、動画視聴から「伴走型」へ。親会社 Asikaze が開発・運営する学習プラットフォームを、スクールの標準環境として採用しています。教材・課題・レビュー・Git・進捗管理が、ひとつのシステムに揃っています。

実際の受講画面。左にレッスン一覧と進捗(このコースは全52レッスン)、中央に課題提出と講師とのレビュースレッド。学習に必要なものがひとつの画面に揃っています。
コースの完了率・提出ステータスをリアルタイムに更新。つまずきを早期に検知して、放置させない。
テキスト・ファイル・コード・リンク。課題の形式を問わず、ひとつの画面で提出が完結する。
課題ごとに専用のチャットスレッド。専任講師が個別にレビューし、わからないままを残さない。
リポジトリブラウザ・push 通知・SSH 鍵管理まで内蔵。実務と同じ流れでコードを書いて学ぶ。
進捗・提出率・チャットの活性度を運営が一望。データをもとに一人ひとりの学習を支援する。
レビューや進捗の動きは Slack へ。学習が「開かないと分からない場所」に閉じない。
受講したいコースを選んでリクエスト。
内容に応じて専任講師が割り当てられる。
レッスンを進め、課題はワンクリックで提出。
課題ごとのスレッドで講師がフィードバック。
進捗・達成率をダッシュボードで確認。
スクリーンショットはすべて実物です。受講者は毎日この画面で「レッスン → 課題 → レビュー」のサイクルを回します。
コースは数十のレッスンで構成。ツリーを上から進めながら、解説・動画・素材で手を動かす。
テキスト・ファイル・コード・リンク、形式を問わず提出。かかった実績時間も記録される。
課題ごとの専用スレッドで専任講師がフィードバック。再提出のやり取りもすべて残る。
完了率と提出状況はリアルタイムに更新。つまずいたら、運営が気づいて声をかける。
社内カリキュラムは全48コース・総計1,515レッスン(準備中・順次公開を含む)。すべて講師レビュー付きで、解説動画・課題・素材を組み合わせた週単位のカリキュラムとして設計されています。実務と並行して受講でき、コースは順次拡充中です。
WEBデザインの基礎から実践まで。PhotoshopとFigmaを使い、実際の制作課題に取り組みながら学ぶ。
統合人事システム「COMPANY」の人事・給与・就労勤怠・Web Serviceを、初級→実務→応用の順に学ぶ。
シラバスに沿って3分野を章・節ごとに整理し、章末の演習クイズと総合模擬で実戦力を固める。
バージョン管理の考え方からブランチ・チーム開発・トラブル復旧まで、手を動かす課題で完全理解を目指す。
AIコーディングツールでアイデアを動くコードにする入門。頼み方の型から計画・バージョン管理まで。
スマートフォンが「つながる」仕組みを支える基地局業務を、企画からサービスインまで全工程で学ぶ。
// 数値は各コースのレッスン数。準備中・順次公開のコースを含みます(2026-08 時点)
「案件で手を動かしながら学べるから、知識が『使える』形で身につく。少しずつできることが増えていく実感があります。」
「バナー制作からコードまで幅広く触れて、自分の興味がどこにあるかを見つけられました。」
「『自分には無理』と思っていたことも、実務と学習を重ねるうちに手が届くようになりました。」
オンライン説明会・面談からスタートできます。まずは話を聞いてから判断してOKです。